なだぎエイティーン
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ウルフルズのベストを借りて、この曲のリピート率が高い私です。というか、今ウルフルズのベストしか聴いていないんですがね。
この曲が一番好きなんです。ノリも全て。
この歌詞のしょっぱなが、
”デートの途中で お前にどつかれた
何すんだコノヤロー でも嬉しかったんだ
こりゃアセるぜ ヤバイぜ
ヘイ!ヘイ!事件だッ!”
・・・思わず岡野さん思い出しちゃた私を、許して。
少なからず遠くはないのではないでしょうか、前回のANN聴かれた方なんか特に(ちなみに私は聴いていません)
しかし何故こんなに魅かれるんだろう、と自分で考えたてみた、本気出して。
基本私は、この歌詞に出てくるような男に弱いだ、ということ。
多少おまえ強引だろ、とツッコム程の人には・・・惚れやすい部分を持っていたりします。
理想がそうではないのです。願望だと思います。
『お前がめちゃくちゃ好きなんだぁぁぁ!』と言える人に一回は巡り合い、そしてめちゃくちゃな恋に落ちたいと思ってる節があったり。
自分がストレートに素直になれない分、相手に補ってもらいたい部分はあると思うのです。
そして結局はそれで自分自身が変わる訳ではないのに、と傷つくのも見えていたりするのに。
でも”ズバリお前につきつける 挑戦状”やら”運命と書いてオレとお前”という歌詞は好きです。
テレビでやっていたのが、女性が男性を”あなた”ではなくて、”キミ”というのが流行っている時代らしいです。
そんな時代でも多少強引な男性に引っ張られたい願望があったりする私です。
おっと、私の下らない話はこれくらいで置いておいて。
そんな事が書きたいんじゃなかったんです、すみません。
他の方から有り難く情報を頂いた結果をお披露目しようかと思っています。
今回ご紹介するのは2冊の雑誌。
とある芸人さんがそれぞれ出ている雑誌なんです。
最近私がそんな事滅多に記事にしないのに(いやね、雑誌の感想など記事にしたい事はたくさんあるんですけれど・・・)
今回記事にした訳が。
情報を教えてて頂いてありがとう、という気持ちと。
もう一つ。
人によっては不快に思われる文章だと思いますので申し訳ないです。
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あるあるネタ。
部屋を片付けていると、普段絶対しない事をしてしまう。
例えば思い出に浸るとか。昔のアルバムなんか見つけると全部見ますよね、結局全部。
今回私が陥ったのが今は亡き・・・になってしまったbaseの会報。
最初出された13号までは揃ってないのですが、それ以外はほぼ完璧に揃っているので、また歴史を振り返っていました。
っていうか、baseが新体制になる以前(笑飯・麒麟・千鳥がメインメンツ)はbaseに行った事はないのです、私。
宝の持ち腐れといいますか、内容ちゃんと見てないのが大半なのです。
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春休み最後の土曜日だから、もしや休みになるかなーという淡い期待も見事に崩れ、土曜日もばっちり仕事がありました。大したことはしていないけれど。
帰ってきてから、岡野さん初ピン冠ラジオの為に仮眠しまして、晩御飯を食べながら昨日録画しておいたディラン&キャサリンの特番を鑑賞。
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mixi日記の方には書いたのですが。
今日のミッドナイトはプラン、というよりなだぎ祭りです。
ラジオ1本にテレビ2本!
なだぎさんが同じ時間帯に3つも出演しているよ・・・。
なだぎさんがピンで2つのチャンネルを隔てて出演している日を誰が想像出来たでしょう。
そんな日本という国も全く悪い国ではないと思うんです。
まずは待ってました!のプラン冠ラジオ。
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R-1が終わってから、なだぎさんの格好良さに陶酔しながらの日常です。
もう格好良いという言葉しか浮かばない。そしてその中に熱いものを感じては、一人じーん・・・としているのです。
人でこれだけ感じるのも久しぶり、いや今まで一番ではないのか、と思うのです。
批評も色々ありますが、今の私にとってはどっちでも良い事。
少なからず私もそう思っていた人ですもの。
そう、あなたの姿を決勝で見るまでは。
ネタ終わった直後、そして審査結果を待つ姿、優勝が決まった瞬間の姿を見て、そんな邪念がすべて吹っ飛んだ。
そう、本当に吹っ飛んだんです。
私達が思う以上に、なだぎさんは色々な葛藤があったんだろうな、と思う。
どんなに考えても思っても語り合っても、それはやっぱり本人、なだぎさんにしか分かりません。
その分、優勝した時の一番の喜びも本人しか味わえないものもある訳で。
だからこそあんなに真っ直ぐな部分が認められた嬉しさをあんなにも真っ直ぐに表現出来たのですね。
いかん・・・まだ涙が。
今持っている子どもたちに見せてやりたい。
だから諦めちゃ駄目だって。自分の信じている物を大切にしろよって。
私は先生としてその見本になるべきなんだろうけれど、とてもなれない、言い切れない。
その見本になる人がここに居たりするのです。同じ区内に!
職場が近い、なだぎさんがHIDEKIと間違えられたミスドの横を毎日通るのもきっとあるんでしょうがね。
R-1、というかなだぎさんについてはまだまだ語り足りないので、後日アップ出来たらなぁ、と思っています。
今週すっごい眠いんですよ、ねむい。
先週のカフェ11を聴いたのですが・・・ファンの方はアンテナ凄いです。
新藤さんの”家庭的な女性が好き”発言、もっと根堀話しているイメージだったのですが、実際聴いてみるとさらっとなんですよ。それがメインじゃなかったでしょ、その部分では。
私だったらきっと深く感じずに、ふーん・・・と聴き流してしまいそうだったから。
アンテナが弱すぎるのでしょうか。自分がそんな女性とは明らかにほど遠いヤツだから、というのもあるんでしょう。
今週のカフェ11は保健体育の授業が新藤先生によって展開されているようなので、・・・燃えてます結構。
映画の『日常~恋の声』、いつ見に行こうかな。
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